Pocket

minnna128_128海外FX利用中のFXトレーダー100人に「国内FXよりも優れていると感じた点はどこ?」というアンケートを取ってみました。他の方はなぜ、海外FXをはじめたのでしょうか?

海外FXアンケート結果

「国内FXよりも優れていると感じた点はどこ?」(回答数:43人)

国内FXよりも優れている点回答数割合
ハイレバレッジ25件58.1%
追証なし11件25.6%
投資情報が豊富3件7.0%
MT4が使える3件7.0%
複数口座が持てる2件4.7%
約定力が高い2件4.7%
デビットカード出金2件4.7%
クレジットカード入金2件4.7%
小さいロットで取引ができる2件4.7%
ボーナス2件4.7%
カレンダー機能1件2.3%
動画セミナー1件2.3%
リクオートなし1件2.3%
VPSサーバー無料1件2.3%
手数料が安い1件2.3%
通貨ペアが豊富1件2.3%
CSR1件2.3%
即時取引ができる1件2.3%

考察

「ハイレバレッジトレード+追証なし」が多くを占める

ハイレバレッジができる:58.1%
追証なし:25.6%

という結果からわかるのは「ハイレバレッジトレードができて、かつ追証がない」ということが、少額資金の投資家でもリスクを限定しながらも、大金を稼げる可能性があるというメリットにつながっていることが受け取れます。

日本国内のFX業者の場合は、レバレッジ規制があるため資金がなければ大きなトレードはできませんし、マイナス口座になれば後から追証を請求されるリスクがあるため、思い切ったトレードができないのです。

「投資情報が豊富」「MT4が使える」という回答も多い

日本国内のFX業者と比較すると「投資情報が豊富」「MT4が使える」という声も多いようです。

海外の投資家目線のアナリストレポートなどは、海外投資家にやられてしまうことの多い日本の投資家にとっては重要な情報源となっているようです。動画セミナーやカレンダーなど、情報の提供形態も様々なものが用意されています。

MT4は世界で最も普及しているトレードプラットフォームであり、インジケーターやEAなど世界中の開発者が日夜新しいツールを開発しています。そのため、日本国内のFX業者の1社作るプラットフォームと比較すると使い勝手も、選択肢も、圧倒的にMT4の方が高いのです。

中級者以上の投資家ほど、海外FX業者の情報とMT4に魅力を感じているようです。

海外FXアンケート結果一覧

性別年齢職業経験年数国内FXよりも優れていると感じた点海外FXに対する満足度
男性41会社員3年~5年ネット社会なので情報のフラット化が進んでいますが、国内FXよりも海外FXのほうが情報量が豊富です。私が使っているサービスには関連したニュースを自動的に更新するサービスがあります。そこで更新されるニュースにはオンライン版の海外有力新聞はもちろんの事、日本ではあまり知られていない金融専門のニュースサイトの情報も更新されます。特に金融専門のニュースではアナリストのインタビュー記事なども見れるのでとても参考になります。ロイターでも日本語版と英語版では取り扱っている記事や焦点が異なります。私はドルを主にトレードしているのでアメリカのニュースを中心に見ています。あとはカレンダー機能がアメリカのFOMCの予定などを現地時間で自動的に入力してくれているので見やすいです。とても満足
男性39会社員2年~3年何と言ってもレバレッジがだいたい200~500倍(業者によって異なりますが)かけられることです。一般的には高レバレッジはネガティブな印象で書かれることが多いのですが、逆説的に考えると少ない証拠金で取引きできることを意味します。
口座開設の際にキャッシュバックサイトを通して申し込むと、恒久的にポジションを持つ時に発生した手数料の中からキャッシュバックが受けられます。国内の業者だとたいていキャッシュバックは口座開設時に一度しかもらえないことがほとんどなので、長い目で見ると海外FXの方がお得だと思います。
また、複数口座を持つことが出来る業者が多いのも魅力です。国内の業者だと複数口座を持てない所も多いですが、海外の業者は持てる業者が多いです。
とても満足
女性50自営業3年~5年海外FXをスタートした頃の私にとっては、レバレッジがなんといっても魅力でした。しかも、日本のように負けポジションに対して次々と追証を求められることもありません。この2点は国内では絶対真似できないでしょう。

というのは「ゼロカットシステム」で運営している海外FX業者がいくつかあり、それだと証拠金が不足する時点で自動的にロスカットされます。

FXで怖いのはレバレッジよりも、自分のポジションに固執して塩漬けにし、延々と発生する追証を支払い続けること。これで短期間で何千万もなくした人も居ます。

私が最初に使ったのはiForexですが、恐る恐る10,000円だけ口座に入れて少ロットでやっていましたが、確かにその10,000円よりも損失が大きくなりそうな時点で自動的にロスカットされていました。

実際に体験してやっと安心できたのですが、最近は海外FXの情報サイトも多くて今の人が羨ましいです。MT4の設定も海外業者のほうが簡単です。
とても満足
男性28自営業5年以上まず一つはレバレッジの高さです。レバレッジが400倍や1000倍などの業者であれば、わずか1万円ポッキリ、もしくはそれ以下からの入金で始められるところが海外FXの魅力です。国内FXですとどうしても10万円程度の元手が必要になってきます。この差は大きいです。小さな元手ならちょっとしたお小遣い程度で始められますし、元手わずか数千円から利益が何十万にまで膨れ上がる高揚感は国内FXでは決して味わえません。そしてもう一つが取り扱ってる通貨や商品の量です。それらが多ければ多いほど儲けられるチャンスが多く巡ってくることになるし、また世界中の経済知識も身につくので、この点でも国内FXより優れていると思います。やや満足
男性34会社役員5年以上XM口座を利用しているのですがまず、すべって約定している感じがしません。国内の業者ではGMOクリック証券とヒロセ通商を使っていますがヒロセ通商は基本的にすべらないことがないくらいすべります。エントリーする際のレートはあてにしないくらいです。この点は海外に分があると思います。また、FXの醍醐味であるレバレッジが888倍までかけられるというところです。XM口座では888倍までですが他の業者でも海外FXでは400倍くらいが主流になっています。そして、信託保全のある業者を利用すれば国内業者を使う理由はありません。勝ったことが前提の話ですが、つまり、信託保全があり、レバレッジが400倍ちかくあり、日本語のサポートがある業者であれば海外口座をおすすめいたします。とても満足
男性27自営業半年未満自分が思うには3つの点で、国内FX業者より優れていると感じております。
まずは、約定能力です。指標発表時等の一時的に大きくレートが動いてしまう時があるのですが、その大きくレートが動いている時は約定が拒否されてしまったり、拒否をされるのはまだ良いのですが、約定が滑ってかなり不利なレートで約定してしまうことが多々あります。もう一つは、レバレッジです。国内では25倍までしか掛けることは出来ませんが、海外では1000倍ぐらいに掛けることが出来ますので、少額の投資金でも十分にトレードを行うことが出来ます。もう一つは、追証金がないことです。最近では、スイスフランの通貨で国内業者では約定が滑って損切りされず追証が発生した方々が多かったので、突発的なレート変動があると損切りされずマイナス残になってしまいます。
とても満足
男性29会社員1年未満やはり、レバレッジの制限が日本では最大25倍なのに対し、国外では最大で888倍まであげることができるので、自分の投資額が10万円でかなりの大きな取引ができるところです。これにより、ニュージーランドの通貨を購入すれば、日本のFXよりもはるかに高額なスワップポイントを受け取ることができます。これは自分にとってほんとうに重要な要素でありました。そして決済などに使用するカードなども国内のFXよりも充実をしております。ペイカードなども使用することができます。これは自分にとってほんとうに大きなメリットです。このほかにもXMは入金の手数料なども無料でおこなうことができて、手数料はかからないので便利だと思いました。とても満足
男性40会社員3年~5年まずやはり高レバレッジで取引が出来る点です。
国内FXでは最大25倍までのレバレッジしかかけられないので最低でも数十万円は無いと取引するのが難しいのに対し、海外FXは100倍~1000倍という高レバレッジで取引が出来る業者が数多くあるので、例え数万円・数千円と言った少額しか資金がない場合でも利益がきちんと出せる取引をすることが出来るところが優れていると感じました。

また、クレジットカードのショッピング枠を利用して入金出来るのも国内FXにはないありがたいところです。
現金の持ち合わせが無い時でも利用できますし、デビットカードを利用すれば銀行口座からでもクレジットカードと同じく入金出来るので、利用の仕方によっては国内FXよりも多様な方法で資金を入金出来る点は優れていると感じます。

やや満足
女性50自営業3年~5年日本語サービスを提供している海外FX会社は、大きなところなら日本人スタッフが質問や悩みに対応してくれます。
また、1対1のトレードレッスンのあるところも多く、動画教室も日本の業者では聞けないようなディープな内容の事も。

世界的にも数が多いと言われる日本人トレーダーですが、欧州時間になると海外トレーダーにやられることも多いので、欧米的な考え方を知るのは有意義です。

ちょっと業者によりますが、噂通り約定拒否が少なくスキャルをしてもストレスが少ないです。インターバンクに直結で発注してくれるNDD方式なら、よほどの事件でもないかぎりは問題なく約定します。

日本では下火になっていたコンテストがしょっちゅう開催されているのも魅力です。
とても満足
男性32自営業3年~5年まず、レバレッジが高いことです。
これによって最低でも100倍のレバレッジが適応されるので、小額の資金で
スキャルピング+ナンピンなどのリスクの高い取引ができるようになりました。

さらに、マイクロロットやナノロットといった1~1000通貨単位の取引が可能な業者があることです。
これにより、レバレッジの大きさに加えて小さいロットでの取引が可能になり
二つをあわせることで、リスクを大幅に抑えることが出来るようになりました。

また、これまでVPSサーバーは自前で契約して管理する必要がありましたが
海外FX業者のいくつかでは、一定の条件を満たすと
無料でVPSサーバーを使うことが出来るので
月々のランニングコストが0円になりました。
とても満足
男性48会社員5年以上何といってもレバレッジが大きいということです。日本のFX会社の場合は、残念ながら規制のため個人の場合には25倍までとなりますが、海外FXだと200~1000倍と幅広いサービスが提供されています。もちろん、リスクも当然大きいわけですが、自己責任原則が貫かれており真剣に向き合う人にはかえって好都合だと思います。
レバレッジが10~20倍以上も違うと、日本のFX企業で50万円の資金で取引するところが1~5万円ほどで同等の取引が可能となります。海外FX会社の場合、ほとんどが資金がマイナスになることはありませんので、負けたとしても自己資金の範囲内で済む場合がほとんどです。
50万円でも1万円でもやられるときは簡単にやられますので、少額の資金で取引を行う有利性があると考えています。
とても満足
男性28無職3年~5年最も優れている点はやはりハイレバレッジです。100倍や200倍はもちろんのこと、500倍や800倍なんて凄まじいハイレバレッジをかけて取引することが可能です。
レバレッジが高いと危険と思われている方も多いとは思いますが、実際には証拠金維持率をある基準まで下回ったら自動的にロスカット(強制決済)する国内業者には当然存在する機能も、殆どの海外FX業者で搭載されております。
また、海外FX業者の場合は万が一相場が大きく荒れてロスカットされた時に滑って元本を割り、マイナスになった場合でも問題ありません。
このような場合、日本のFX業者には追証制度があり、資金を入金したりして追証を解消しなければなりませんが、海外FX業者ではその必要はありません。何故なら『ゼロカット機能』というものがあります。
この『ゼロカット機能』は万が一FX口座にマイナスが発生した場合は自動的に数値を0に戻す機能です。
つまり借金をすることがありません。私も何度もこのゼロカット機能に助けられております。これは日本の業者にも是非導入して頂きたいぐらい本当に素晴らしい機能です。
とても満足
男性34会社役員5年以上MT4というツールでしょうか。英語が基準ではありますが毎日見ていると自然と覚えます。国内のFXでは日に日に劣化していく印象があります。それは、まず、レバレッジがどんどん下がっていくことと、それに応じて参加者が減り、高機能ツールの維持ができなくなっていると思っています。現に私はクリック証券の4画面同時表示を使っていたのですがこれも廃止になりましたし、法人口座にもかかわらず、レバレッジ規制が施行されました。ヒロセ通商もサブとして使っていたのですがキャンペーン食材の劣化、キャッシュバックの減額、要件が厳しくなったりと基本的には国内FXには良いことがありませんでした。このように海外FXが優れているというよりは国内FXの改悪が続き過ぎてバカらしくなったのです。とても満足
男性45会社員5年以上海外のほうがレバレッジをかけることが出来ます。最大で1000倍なんてところもあるぐらいです。普段は15倍ほどで抑えていますが、約定して現金を引き出してからまた入金するまでの間は証拠金が少なくなるためレバレッジを上げて以前と変わらない金額が入るようにハイリスクハイリターンなトレードをすることがあります。自信があるときは一気にレバレッジを100ぐらいまで上げることもあります。25倍なんてクリックを数回繰り返すと気が付いたら超えてしまいます。もちろんレバレッジを一気に上げるときはデイトレードの時だけにしていますが、国内よりもレバレッジ規制の緩い海外口座を使うことが稀にあります。そんなにレバレッジをかけないときはサポート体制が日本語で安心できる日本のサービスを利用しています。やや満足
男性36会社員2年~3年まずは、やはり高いレバレッジですね、今はXMでは888倍までレバレッジが掛けられることですね。ですがこれは利点でもありますが、欠点でもあります。カットが入ってくれるので、少額では大丈夫かと思いますが、それなりの金額になると、ハイリスクハイリターンです。私は少額でしかしていませんが。あとこれはXMだけかもしれませんが、口座を作るだけでお金がもらえるのは嬉しいサービスだとおもいました。それと日本のFX会社は店頭取引をしている、国内のFX業者はトレーダーに負けて欲しいと言う話をききました。それに比べ海外は多くの取引を成立させて欲しい、その手数料で成り立っている。と言う話を聞いたので、海外なら日本より信用できるかな?とおもいました。やや満足
男性38会社員5年以上国内FXの場合、もし口座残高がマイナスになったとき、追証をすることになっています。要するに、マイナスになった分、追加入金するということです。これではいざマイナス~円になったとき、とても困ると思います。そこまでなったことがないにしろ、万が一のときには国内FXは不利です。海外FXではゼロカットシステムを導入していて、もしマイナス~円になったも追証ナシにしてくれます。これはかなりシステムとして優れていると感じました。実際、急な相場変動でマイナス数百万円になってしまったトレーダーがいるそうですが、彼らはそれを追証しなければいけないかもしれません。資金が少なくなるとロスカットが自動で発動しますが、追いつかないときに問題が起きます。やや満足
男性51自営業3年~5年 国内FX業者より海外FX業者の優れている点は
やはりなんといっても、レバレッジ規制が無いため
小額で大きなロットのFX取引が出来る点です。
 海外のFX業者の場合、レバレッジが500倍から
大きなところでは888倍までかけることが出来
ます。
 他には全ての海外FX業者が該当するのかは
分かりませんが、いくつかの海外FX業者は損失が
出て資金がマイナスになっても追加で資金を入金
すれば、マイナス分を業者の方で補填して
もらえます。最近、発生したスイスフラン
ショックの時も多くの投資家が、多額のマイナスを出したようですが、この対応によりマイナスを
補填してもらえたようです。これは国内の業者
には無いサービスです。国内FX業者よりこの点
では安心して使えます。
やや満足
男性25会社員1年~2年まず、国内業者ではありえないハイレバレッジのトレードができるということ。これは、小額資金での運用を考えている者にとっては魅力的です。ハイリターンですが、これだけではリスクも国内業者より高いと思います。そこで、海外業者にしかないゼロカットシステム、こちらも国内業者より優れていると感じます。入金額以上の損失が発生した場合、国内業者では追証が発生しますが、海外業者ではゼロカットシステムにより追証が発生しない仕組みです。ハイレバレッジとゼロカットシステムにより、ハイリスクハイリターンがミドルリスクハイリターンになり得ます。一方、国内業者では追証制度の存在により、ハイリスクローリターンという印象です。ですので、海外業者の方が優れていると感じます。とても満足
男性33会社員1年~2年先述と同じ表記にもなりますが、1番すぐれていると感じる点は、「ハイレバレッジでの取引可能」という点が最も魅力を感じます。高いレバレッジでの取引であるがゆえに、1度の損失を一気にプラスに持っていくことができるところが魅力です。FX取引は、資金量の多さに比例して儲けやすくできています。しかし、資金は投資家それぞれに有限なものであるため、低資金の投資家はレバレッジが高く設定できればできるほど、投資戦略がいろいろ用意できることになります。
例えば、50万の資金をすべて預入するのではなく、小分けにして資金0になったら次の資金で再スタート。その際には最初の取引よりもハイレバレッジで取引し始めます。よほどの間違いがない限り徐々に儲けが出てきます。自身の経験・読みに応じてリスクコントロールしながら、うまく稼ぐことができるところが、海外FX業者のメリットと感じます。
とても満足
男性35会社員2年~3年海外FXを検討したときに感じた事は、全体的に国内FXに比べて手数料が安かったことと、取引できる通貨の種類が豊富だったので、選択肢は多い方が良いかと考えて海外FXを選択しました。
口座開設後は、あまり高いレバレッジでの取引を考えていなかったので、結局は主要通貨での運用になり、その選択肢の多さをあまり活用できてはいませんが、今後の情勢次第では様々な選択肢を検討できるのは良い点だと思います。
また国内FXに比べてキャッシュバック等、実際に運用を開始してから受けられるメリットが色々あるのも海外FXの特徴だと思いました。
また、日本語でのカスタマーサービスも最低限受かられれば、ネット上でやり取りする以上国内も海外もあまり変わらないと感じました。
やや満足
男性28自営業2年~3年まずは国内FX業者よりも圧倒しているレバレッジの高さだと思います。
国外FX業者をいろいろと調べてましがどの業者も国内FX業者のレバレッジとは比べものになりませんでした。
ハイレバレッジにて取引ができれば国内FX業者でトレードするよりも、短期間で利益が上げられると思います。
また国内FX業者でのトレードをした時に、その業者で決まっている証拠金が口座にないと取引ができないため、ある程度の資金が必要となります。
所が国外FX業者でトレードをした時には、ハイレバレッジでのトレードができるため少額の証拠金で取引ができるのも、国内FX業者よりも優れている点だと、思います。トレードをしていて万が一のことがあった場合は追証もないので安心してトレードができます。
やや満足
男性30会社員5年以上国内FXよりも1番優れていると思う点はレバレッジが数百倍までつかえる事です。個人投資家は資金が乏しく利益の額が機関投資気に比べて少ない傾向にありますが、海外FXを利用すればそんなデメリットを解消することができます。また、口座にお金を入金するとキャンペーンでキャッシュバックを受けることができて、それをまた投資に回すことができます。
次に優れていると感じた点は、取引できる通貨ペアの豊富な所です。日本円はもちろん、ドル、ユーロ、フランなので投資対象が増えたのでその分利益を得る機会が増えました。ワンクリックでどの通貨ペアを売買するかを選べるので操作も簡単でした。情報面で優れていると感じた点は、ニュースや指標の速報をすぐに手に入れることが出来る点です。
普通
男性20学生1年未満何より一番のメリットとしてあげられるのは、レバレッジを大きくかけられるということです。私自身、学生なのであまり大きな資本金は無く、日本国内で規制されている「レバレッジ25倍」という枠の中ではほとんど通貨を動かすことが出来ません。しかし海外FXではこのような規制はなく、サイトにもよりますがレバレッジを1000倍ほどまでかけられるというメリットがあります。
また、ロスカットしても資金がマイナスになるということはなく、ゼロに戻るといった「追証ゼロ(ゼロカットシステム)」というものも存在します。これはFXは大きな資金を動かしすぎて損を含み、証拠金をオーバーしてしまっても追証が発生しないというものです。このような制度は日本国内ではないので、万が一やり方が分からなくて失敗しても口座に入れていた分の額だけで損が終わります。初心者にはありがたいものです。
やや満足
男性24会社員1年未満まず、ブローカーさんが優秀なら実入りにそのまま反映されるというところですね、私は結局のところ素人なので委託してやった方が開始が早いんです。
確かに他人に自分の金を預ける行為になるんですけれど銀行に入れたままでは増えもしないし定期預金とか入れても結局は金利が数パーセントしかないことを視野に入れれば"時間を掛けずにすぐにできる"この部分が優位性の大部分だと思います。
いまなら市場は携帯で見れますしブローカーさんと2人で見ることもできるので損切りとかが以外と早くできたりするところもポイント大きいですね、失敗しても結局は海外に送金しなければ進めることもできないので自己責任をやたら取らされないところも魅力でした。
やや満足
女性40主婦5年以上少額でも取引が出来ること、取引画面がシンプルで見やすい。
(日本の取引画面は機能が多すぎてわかりづらい。。)
とても満足
男性27会社員2年~3年 国内FXよりもはるかに高いレバレッジを設定できること。400倍や500倍といった高いレバレッジがかけられること。これが一番優れているのではないかと思っています。400倍ではなくても100倍や50倍といった形で自分で選ぶことができるので、25倍が最大の国内業者と比べても、この点でははるかに優れている、というより魅力的だと感じました。
 現在勤務している会社が近年CSRに力を入れ始めているというのもあり、どんなCSRが行われているのか探してみたときがありましたが、CSRですとFXProという会社が一番積極的に行っており、Axioryもユニセフとネパール地震の際救援金を送っているのというのを見つけ、負けた分が少しでもこれらに回っているのか、と負けたくないと思ったことがありましたが、この2社はその点他のところよりは近づきやすかったというのはあります。
普通
女性20会社員半年未満ハイレバレッジで取引できること
複数の入金方法があること 
MT4業者が多く、複数の業者を利用しても使い慣れたプラットフォームで取引ができる
国内業者に比べて口座開設から入金・取引開始までにかかる時間がかなり短い
普通
男性37会社員2年~3年先ほどもお話ししましたが、日本のレバレッジは25です。それに比べると海外のFX業者にはレバレッジの規制がないため少額な資金で、日本で持てるポジションの倍以上の取引をすることができます。
更に日本では口座がマイナスになった場合追従金としてマイナスなになった金額すべてを支払いしなくてはなりません。しかし、海外のFX業者では、0カットシステムというものがありかならず口座をマイナスにしないというシステムがあります。これは、もし価格の変動が激しく動いたとして、口座がマイナスになったとします。しかし、0カットシステムによってマイナスなった場合でも数分間から数時間後には口座はリセットされマイナスから0円になります。そのは使ってみて最大の魅力です。
とても満足
男性28会社員3年~5年まずレバレッジの高さが挙げられます。同じ資金で取引した際に証拠金維持率が高い方が優位に取引できますし、私のトレードスタイルは1日のうちに何度も取引を行うスキャルピングをメインにしておりましたので、高いレバレッジでも比較的リスクを限定するのに向いておりました。また入金ボーナスも魅力的でした。入金した際に入金額の50%をプラスして入金(このボーナス分は出金できない)されます。この入金ボーナスを利用して高い勝率の手法でハイレバレッジで勝負をするというスタイルを一時期好んで使っておりました。現に一晩で3万円が30万円になるという経験もしましたが、ギャンブル的なやり方なので今ではとてもじゃないですけどできませんが、お金のない時にはとても夢がありました。普通
男性35会社員5年以上レバレッジやや満足
男性43会社員2年~3年レバレッジ、追証がない普通
男性48会社員5年以上国内のFXと海外のFXの違いと言えば、レバレッジに尽きると思います。海外FXは国内FXと比べてレバレッジが非常に大きいので、小資金で大きな取引が出来ます。資金も数千円程度から始めることが出来ます。FX業者の中には、その数千円の資金をプレゼントしてくれるような親切な業者もあります。口座はマイナスは請求しないようになっているので、大きな資金は入金せずに、最初から損切るつもりの資金を入金して、大動きが予想される指標などを利用して、ローリスクハイリターンの勝負が出来ます。上がるか下がるか2択ならバイナリ―オプションがありますが、バイナリ―オプションはハイリターンとは言えません。確率5割なら少しづつ減っていってしまいます。取引するポイントを間違えなければ非常に優れていると思います。やや満足
男性21学生1年未満国内よりも優れてるところは確実にお金を稼げることができることです。わかりやすいかどうかという面では日本語の方のFXのほうがわかりやすい気がします。けど、なんやかんやでなれることができるのでなんとかなりますよ。なんで海外のサーバーでも関係なくできますね。とりあえずお金がたくさんほしい、月に100万円くらいがんばって稼ぎたい!100万えんくらいほしい、って人は海外のFXをしましょう。わたしはあんまり知識はありませんでしたが、なんかかんや、普通に進めていったらひと月で100万とか稼いだりできましたよ。時間に余裕がある人は絶対にしたほうがいいと思います。かならずいちおもいをすることができます。それは保証されますね。とても満足
Pocket